全力で頑張っている人に、
全力で応えてくれる人たちがいる。

管理本部総務部 厚生課 兼 総務課

飯田 紗矢 / 2016年入社

管理本部総務部 厚生課 兼 総務課 飯田紗矢

社会を支えている仲間たちを
縁の下で支えていく。

わたしは本社管理本部の総務課に所属し、2019年6月からは厚生課も兼務しています。仕事は経理や契約といった事務全般に加え、社会保険業務、貸与被服の管理など、多岐にわたる仕事を担当しています。社員の皆さんのいわば縁の下の力持ち。特に当社は建設事務という特有の業務があり、工事損益管理や発注者との契約取り交わしなど一般事務にはないスキルが求められます。入社1年目、初めて現場事務を担当したとき、所長の言っていることがまったく分からず「そんなことも分からないのか!」と言われ、目が覚めました。家に帰ってから本やネットで勉強。また課長に頼んで、現場に連れて行ってもらったこともあります。現場に出ると、工法など生きた情報に触れ、分かることが増えてきます。これらの経験や毎日の業務すべてがわたしにとっては大きなやりがいです。

管理本部総務部 厚生課 兼 総務課 飯田紗矢の仕事風景

社内の動きに、
常にアンテナを張って。

本社では土木?軌道?建築、3事業部がすべて同じフロアにあります。ドアすらありません。ですから部や課の垣根を越えてさまざまなコミュニケーションがあります。皆さんとても明るく、気軽に声を掛け合える環境ですね。分からないことがあれば直接担当者に聞きに行くこともでき、わたしはまさに皆さんに育てていただいたようなものです。常に心がけていることは、周りの声に耳を傾けること。今では電話しながらでも他の人の声が聞けるようになりました(笑)。総務部は現在6名。限られた人数で仕事をこなしていくには、社内の情報を早めにキャッチして備えることが大切です。これからも常にアンテナを張って、ミスなく効率的な仕事をしていきたいと思います。

管理本部総務部 厚生課 兼 総務課 飯田紗矢の仕事風景

常に会社の顔であることを意識して、
笑顔で頑張れる人に。

何ごとにも全力で取り組んでいく。そうすれば周りの対応も変わる、というのがわたしの実感です。頑張っていたら手を差し伸べてくれる人が必ずいる。三軌建設はそんな会社です。またわたしたちの仕事は社外の方とお会いして打合せをすることが多いため、常に会社の顔であることを意識しなければなりません。相手を不快にさせない、というコミュニケーションを頑張れる人ならきっと大丈夫だと思います。

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